人事担当者の45%が「求職者のソーシャルメディアをチェックした」と回答

http://blogs.itmedia.co.jp/akihito/2009/08/45-0175.html
ブログにSNS、Twitter に代表されるマイクロブログ。誰かが何らかのソーシャルメディアにアカウントを持っていることは珍しくなくなりましたが、それに伴い、求職者の素性をネットでチェックするということも一般的になってきています。最近米国で行われた調査によると、45%の企業が選考に際して求職者のソーシャルメディアを確認したとのこと。

 

[トシ]もうすぐ日本でも履歴書がWEBで見られないなら即アウトとか、当たり前になってきそうですね。個人的には賛成です、健全であれば会社と個人、お互いのための良いマッチングにつながるからです。